TOEIC(R)テスト


TOEIC(R)テストの受験者数が国内で150万人を突破!ますます注目の資格
TOEIC(R)は英語によるコミュニケーション能力を幅広く評価する世界共通の資格。
現在世界約60カ国で実施されており、毎年世界中で約450万人が受験。自己啓発や福利厚生の一環として導入する企業も増えており、受験者数も年々増加しています。
英語力は多くの企業で求められています
総合的な英語能力を評価するTOEICRテストは、もちろん企業も注目しており、2005年度には約2,600の企業・団体・学校などで採用されました。
ビジネスパーソンとしては500点〜650点のスコアを確実に獲得しておくことが求められています。
TOEIC(R)テストの資格試験について
TOEIC(R)テストってどんなテスト?
試験には以下のような特長があります。
合否ではなく、スコアで評価
合格・不合格ではなく、リスニング5〜495点、リーディング5〜495点の2セクションと、この2つを足したトータルスコア10〜990点が表示されます。
2時間で200問、ボリューム満点の問題量
リスニング問題100問(45分)、リーディング問題100問(75分)、合計200問が出題されます。
スピードと持続力の両方が試される試験です。
問題文はもちろん、説明もすべて英語
本番になって動じないよう日頃から問題形式に慣れておくことが重要です。
とにかく問題に慣れることがスコアアップにつながる!
TOEICRテストは、リスニングとリーディングの能力を測る問題形式。
1〜7までのパート別に分かれていて、それぞれ攻略することがスコアアップの鍵 !
試験ガイド
実施回数
年8回
試験会場
全国79都市
受験資格
年齢・学歴・性別・国籍に関係なく、どなたでも受験できます
試験実施団体
国際コミュニケーション英語能力テスト