キッチンブランド一覧
キッチンをお気に入りのブランドで揃える贅沢…
キッチンをブランドでエステ♪
このページでは、キッチンのブランドの特長をまとめてみました。
どのキッチンブランドにもそれぞれ個性があって、見ているとみんな欲しくなってしまいますよね〜(^_^;)
私は個人的にOXO(オクソー)とマーナが好き♪
そんな多くの種類を使っているわけではないけど、いくつか使ってみて使いやすいなぁと感じています。
ブランド名をクリックすると、それぞれのキッチンブランド商品一覧をご覧になれます。
シリコン素材、ラバー素材のキッチンアイテムで日本でも人気のルクエ(Lekue)は、スペイン生まれ。
一見すると使い方が「?」でも、使ってみれば機能的で便利!
ビタミンカラーの楽しくなる色使いや、アバンギャルドなデザイン。
内食グッズ、エコグッズとしても注目のルクエ。
フランス語で坩堝(るつぼ)を意味する「クルーゼ」は200年の伝統を持つこだわりの逸品。
今でも当時と変わらず、熟練工による伝統製法で丁寧につくられている本格派で、機能性はもちろんのこと、美しい色をまとったシンプルなデザインは、まさに才色兼備整ったお鍋の王様。
世界各国のデザイン賞を約65以上も獲得する、OXO(オクソー)社。
「誰にでも使いやすい」アイテムを目指すその考えは、どのアイテムの細部にも感じられます。
中でも、ゴム製の握りやすいグリップは、ユニバーサル・デザインの考え方を世界に広めた特徴。
実際に使った時にその違いを感じる優しさは、使いやすさそのもの。
アレッシィは1921年から続くイタリアのキッチンウェア、テーブルウェアのトップブランド。
世界を代表する建築家、デザイナー達とのコラボレーションにより生み出される機能性とデザイン性を兼ねそろえた優美なテーブルウェアは世界70ヶ国で高く評価されています。
パリのカフェ、ビストロお洒落なフランス風キッチンヨーロッパのインテリア雑誌をめくると必ず出てくる食器棚の中に美しく並べられている白い磁器。
一見シンプルで何気ないカタチのひとつひとつにフランスのエスプリがみごとなまでに凝縮されています。
最高位のシェフや美食家、最も定評のあるデコレーターからも認められるスタイル…それがAPILCOです。
海外でも評価の高い、日本メーカーのBEE HOUSE。
陶器ならではの、優しい発色、美しい曲線はすべての商品から感じることができます。
また、ちょっとした細やかな心配りから、とても使いやすく、いつでも清潔に保つことが出来るようになっているのも特徴。
キッチンや食卓を、お洒落なキッチングッズで彩ってみませんか?
アメリカで40年以上前から業界のプロフェッショナル向けのステンレスシェルフを製造してきたAMCO。
20年程前から、その高い技術力と高品質ステンレスを使って、家庭向けのキッチンツールの開発を始めました。
シンプルかつ洗練されたデザインと、機能性・耐久性を追及したキッチンツールです。
鋳物ホーロー「ブリコシリーズ」は料理を美味しく仕上げることを目標に考えて作りました。
熱がゆっくり伝わり、保温に優れた鍋にするために、鍋底は5mmもの厚さがあります。
表面は耐久性に優れたホーローです。
あのツタンカーメンのマスクは、ホーローを使用していたからこそ、朽ちることなく3000年という「時」を経ることができたのです。
●柳宗理
柳宗理は日本において、工業デザイナーの「パイオニア」と言われています。
キッチン・テーブルウェアはもちろん、東京オリンピックの聖火台、歩道橋、自動車、家具、照明など幅広くデザインを手がけています。
刃物のメッカ、ドイツ・ゾーリンゲン市を代表する総合刃物メーカー「ツヴィリングJAヘンケルス」で、双子マークがその目印です。
包丁を中心とした高品質、高機能なモノづくりに一貫して邁進し、世界有数の家庭用品企業に成長したヘンケルス。
完璧な機能が常に1番に意識され、続いてモダンで飽きのこないデザインと融合。使い手の最高の期待を満たすために生まれた製品です。
「機能として使いやすさを追求するとデザインになる」という考え方を実践しているカーラは世界に受け入れられ現在チューリンゲンで最大かつ最高品質の磁器メーカー。
メインデザイナー [バーバラ・シュミット = Barbara Schmidt ] が創るカーラワールド。
知的でユーモアがあり、食べることを楽しむために作られた食器を数多く生み出しています。
機能性が凝縮されたフランス製のキッチンウエアです。
取っ手を簡単に取りはずすことができるので、そのままオーブンもOK!
また、重ねてコンパクトに収納できます。
取っ手のとれるティファールのセット一覧をまとめたページもご覧になってみてください。
カフェの定番の食器といえば「スタジオエム」と言われるぐらい人気のブランドです。
シンプルな中にも可愛さがあり、使い勝手もいい「スタジオエム」の食器はシリーズごとに集めている方もいっぱいです。
和洋中とどんな料理にもピタリとはまってしまうカフェテイストたっぷりの食器です。
ボダム社は1944年に北欧の国、デンマークで生まれたキッチンウェアブランドです。
住環境を楽しむ北欧らしいオシャレなデザインに、飽きのこないシンプルなデザイン、使い勝手の良い実用的な機能、そして普段使いできる手頃な価格。
「人々に最高品質のキッチンウェアを提供し、長年にわたって料理を楽しんでもらいたい」 をコンセプトに1921年から最高品質のキッチンウェア作りに力を入れてきたドイツのバーンデス。
ヨーロッパで最も古く最良のキッチンウェアです。
エミールアンリは、1850年創業のフランス国内シェアNo.1(耐熱陶器)のメーカーです。
伝統に忠実な熟練した陶工家によって一つ一つ手を加えながら丁寧に作られており、そしてこの伝統の窯より世界へ輸出され、プロのシェフから一般のご家庭にまで愛用される、耐熱陶器のトップブランドとなっています。
●野田琺瑯
野田琺瑯とは、昭和9年創業以来、70年以上も琺瑯(ホーロー)づくりにこだわった老舗琺瑯メーカー。
扱いやすく機能的な琺瑯素材の注目とともに、昨今のカフェブームも相まって、懐かしくシンプルでいておしゃれな野田琺瑯は、今注目のメーカー。
●マーナ
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マーナは便利であることはもちろん、調理や後片付けが楽しくなるようなデザインにもこだわっています。
明るいカラーと使いやすい形のマーナは、カワイイだけじゃない、機能を備えた実力派のキッチングッズなのです。
鍛冶屋職人だったエンリコ・グッチーニが1912年に創業。
1938年当時軍用開発された新素材「プラスチック」にいち早く着目、1950年代には社外のデザイナーと提携しデザイン重視した商品を次々と発表しました。
現在ではキュートで楽しい高級総合キッチンメーカーとして世界中で愛されるイタリアを代表するブランドです。
●イッタラ
イッタラは1881年に「森と湖の国」フィンランドの大自然の中に生まれたグラスウェアから始まったブランド。
鉛を一切使わないレードフリーのクリスタル造りは、環境先進国であるフィンランドならではの発想で多く人に愛され、今では世界中にファンやコレクターがいるほど!
●バカラ
18世紀、フランスロレーヌ地方のバカラ村にガラス工場が誕生したのがバカラの歴史の始まりです。
バカラの輝きとカッティングはフランスの王族のみならず全世界に広がりグラス類の他「アクセサリー」や「時計」なども手がけ「クリスタルならバカラ」の地位を築きあげました。
ウェッジウッドが誕生した18世紀当時は、白色の食器は珍しいものでした。
英国陶工の父ジョサイア・ウェッジウッドの『これまでの陶芸を一歩進めて、芸術の域まで洗練させたい』という信念の下、研究と実験を繰り返し乳白色の「クリーム ウェア」が誕生しました。
デンマーク王室御用達の陶器メーカー、ロイヤル・コペンハーゲン。
日本でもすっかり陶器ブランドとして確固とした地位を確立しています。
絵付けはすべて、ペインターたちによる手描きで、製品の裏側にはロイヤル・コペンハーゲンのマークと、ペインターのサイン、ナンバー(製造番号)が入れられています。



